テープドライブ修理

修理部材の海外調達により、短期の修理手番が図られます。

 
 ノウハウ技術による独自のスクリーニング・メニューを構築し、お客様の品質要求に応じた修理を行っています。

対象
  • LTO単体(LTO1/LTO2/LTO3)
  • LTOオートローダ
  • DLT単体(DLT4000/DLT7000/DLT8000)
  • DLTチェンジャー(DLT7000Changer/DLT8000Changer)
  • DAT単体(DDS1/DDS2/DDS3)
LTO
DAT
   
DLT8000
DLT8000Changer
   

主な修理部材
ガイドローラ
モータ
ヘッド
修理の特徴
  • スクリーニング(ヘッド清掃・駆動部の注油・限界テープでの確認試験)工程の実施により低価格で良品化されます
  • 寿命部品の予防交換により再修理を防ぎ、フィールドの品質向上が図られます
  • 弊社オリジナル限界テープによる試験実施で修理品のW/R品質が確認されます
  • 修理部材の海外調達により修理手番が3〜5日で短期化可能です
  • 修理依頼品は代替品を使わずその物自身を修理するため、お客様の管理費用が削減されます
  • 報告書(不良箇所/部位)の提示により不良原因が明確され、追跡調査が可能です

>>実績紹介のページをご覧下さい。